クレジット決済の導入

Square 口コミ・初期費用・手数料・決済手段【オールマイティーに使えるから小規模店舗との相性も抜群】

機能と手数料・入金サイクルを考えるとオールマイティな使い勝手なのが Square です。

お菓子屋さんや飲食店などの小規模店舗が、
クレジット決済会社を決める時の判断基準には以下の8つのポイントがあります。

  1. 使いやすさ
  2. 決算手段の種類
  3. クレジットカードブランドの種類
  4. 購入代金に比例する、決済手数料
  5. 使用しているクラウド会計システムとの連携
  6. 入金サイクル
  7. サブスク販売の導入の有無
  8. セキュリティ

上記の8つのポイントから、自分が何を一番重視しているか考えます。
Square が貴店の重視ポイントにあっているか考察してみてください。

結論からいえば『Square』は
最安値ではないけれど、オールマイティーに使えて、機能や入金サイクルも◎
大手企業も導入している安心な選択といえるでしょう。

ここでは、小規模店舗との相性や Square はどんな会社か?
良いとこ・気になるとこ について解説して行きたいと思います。

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Square 無料アカウント作成

Squaireとはどんな会社か

Squareの歴史

本社アメリカ、カリフォルニア州サンフランシスコ
創業者2009年
Twitter の 創業者兼CEO『ジャック・ドーシー氏』により創設
爆発的な普及アメリカの『スターバックス』全店舗
Square が導入されたことにより、アメリカで 爆発的に普及。
その後日本へ2013年 三井住友と提携
同年   アメリカン・エキスプレス(アメックス)と提携
2015年 国内加盟店数 が10万店 を突破
2017年 JCBと提携

導入店舗

小規模店舗でも導入されておりますが、大企業も利用されているところに安心感を感じます。

  • ユニクロ
  • blue bottle coffee
  • 伊良コーラ
  • 日本交通 
    etc…

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Squaireの特徴

Square の特徴は 以下の8つです。
導入しやすく、感覚的に操作できるのも 魅力です。

最短営業日入金振込手数料や事務手数料も無料。
初期費用無料申込費用、月額契約費、解約手数料が無料。
シンプルな決済手数料事業規模の大小にかかわらず,一律で3.25%
最短即日導入登録無料!申込はオンラインで5分で完結。最短で当日に審査結果が届
無料POSレジお会計から在庫管理まで、機能が充実したPOSレジアプリが無料。
請求書・リンク決済端末が無くても請求書や決済リンクをメール・SNSなどで送るだけで、オンライン会計が可能。
非接触決済接触機会を減らす、タッチ決済・Apple Payに対応。
iOS・Androidに対応iOS・Androidを搭載したスマホ・タブレットに対応。

Squareで出来ること

  1. 対面決済
  2. タッチ決済(対面式)
  3. 交通系電子マネー
  4. 電子マネー
  5. ブラウザ決済
  6. 請求書決済(リンク型決済)
  7. ECサイト決済
  8. サブスク決済
  9. QR決済

利用できるクレジットブランド

①対面支払い

Visa、Mastercard、American Express、JCB、
Diners Club、Discoverと、
主要な6ブランドのクレジットカード、
デビットカードに対応。

②タッチ決済 ( 対面 )

Apple Pay・Google Pay:
タッチ決済の場合は対応している
クレジットカードで決済可能。

③交通系電子マネー

日常生活でよく使われているSuicaやPASMOなどの交通系電子マネーカードに対応。

④電子マネー

端末にタッチするだけで支払いが完結。
電子マネーを利用している世帯は5割以上で、1カ月の平均利用額も年々増加し2018年には18,000円を超えました(家計消費状況調査)。

⑤ブラウザ決済

お客様と直接対面することなく、非対面で会計を行う方法。
パソコンのブラウザ上に、お客様のクレジットカード情報を入力することで、瞬時に決済が完了。

Visa、Mastercard、American Express、JCB、
Diners Club、Discoverと、
主要な6ブランドのクレジットカード、デビットカードに対応。

⑥Square請求書決済(リンク型決済)

Visa、Mastercard、American Express、JCB、
Diners Club、Discoverと、
主要な6ブランドのクレジットカード、デビットカードに対応。

⑦ECサイト決済

Visa、Mastercard、American Express、JCB、
Diners Club、Discoverと、
主要な6カードのクレジットカード、デビットカードに対応。

⑧サブスク決済

定期的な支払いにSquare 請求書を使用する代わりに、サブスクリプションのお会計リンクを使用。
1つのお会計リンクで複数のお客さまからの毎週、毎月、四半期、または毎年の支払いを受け付けることが可能

Visa、Mastercard、American Express、JCB、
Diners Club、Discoverと、
主要な6カードのクレジットカード、デビットカードに対応。

QR決済(paypay)

クレジットカードでもPayPayでも、売上金の入金タイミングはすべて同じ、最短翌営業日。だからキャッシュフローも安心。

Square 決済手数料一覧

square決済手数料一覧

クレジット決済代行会社の選択の8つのポイント

お菓子屋さんや飲食店などの小規模店舗が、
クレジット決済会社を決める時の判断基準には以下の8つのポイントがあります。

  1. 使いやすさ
  2. 決算手段の種類
  3. クレジットカードブランドの種類
  4. 購入代金に比例する、決済手数料
  5. 使用しているクラウド会計システムとの連携
  6. 入金サイクル
  7. サブスク販売の導入の有無
  8. セキュリティ

上記の8つのポイントから、自分が何を一番重視しているか考えます。

クレジット決済会社にはそれぞれ特徴がありますので、
その重視したいポイントと使い勝手を考慮したうえで、決済会社を選択しましょう。

サブスク販売の導入を考えているようでしたら、”サブスク決済”が導入できる代行会社の選択が必須です。
その点、マルチに利用でき ”サブスク決済” を導入できる『Square』はおすすめです。

Squareの気になるところ

  1. 決済手数料がちょっと高め
  2. 開業届けがないと審査に通りにくい可能性

決済手数料がちょっと高め

菓子屋や飲食店などの小規模店舗にとって決済手数料は負担になってきます。
なるべく抑えたい決算手数料ですが、Square はちょっと高めです。

『Square・STORES・stripe』手数料の比較はこちらから

開業届けがないと審査に通りにくい可能性

Square で無料アカウント作成後に『審査』があります。
基本的に怪しい事業形態でなければ審査に落ちることはほぼないといわれています。

店舗を持っていない方や開業届けを持っていない方の審査が通りにくい可能性があります。
開業届けに変わるものの用意ができれば、審査が通ることもありますので、

下記の必要書類を確認してから、申し込みに進んでください。

法人または団体の場合:登記簿謄本をご提出ください。

個人事業主の場合:開業届をご提出ください。

◉登記簿謄本や開業届がない場合は、広告、メニュー表、各種ライセンス証明書、名刺、過去の取扱品およびサービスの請求書、注文書、納品書など、提供サービスの内容が確認できる書類を提出してください。

◉各種ライセンス証明書の例 (下記のみに限りません)

飲食店各種営業許可証
Square

Squareを導入することができない業種一覧

商用以外での使用
成人向けのアダルトサービス
無許可の運営事業
賭博に属するもの(宝くじやカジノ、パチスロなど)
占い
投資や投機に関する管理事業
刺青やタトゥーを提供する店舗
質屋業
デジタルコンテンツ(デジタル情報)
探偵業
不動産の仲介手数料
相互扶助、相互保険等
インターネットオークションに関する業種

Squareの気になる口コミ

Square良いところ

  1. 入金サイクルが早い
  2. 審査が速い
  3. 振込手数料無料
  4. 手軽に導入できる

入金サイクルが早い

三井住友銀行・みずほ銀行 を選択すると
翌日入金が可能

0:00AM〜23:59PM までの売上
翌日入金

お菓子屋さんや飲食店などの小規模店舗は、資金が潤滑にまわることが大切です。
現金が手元にないと、業者や光熱費、家賃などの支払いに困ってしまうということになりかねません。

入金サイクルが早いということは、現金での取引とほとんど変わらずに
クレジット決済を導入できるということです。

クレジット決済が当たり前になりつつある今、
現金とほぼ変わらないサイクルで導入できるのは、小規模店舗にとってとても大切なことです。

審査が速い

クレジット決済会社を導入するには『審査』があります。
商売の実態がない会社や個人が
自由に金銭の取引ができるようになってしまわないようにするためです。

審査には時間がかかることがありますが、Squar の審査はスピーディー。
時間に迫られている開業準備の中、導入までの時間が短いのもメリットのひとつです。

振込手数料無料

売上金を自身の銀行に入金してもらうためには振込手数料がかかる場合もあります。
入金の度に手数料がかかってしまうようでは、お店にとって負担になってきます。

Squareは銀行を問わず振込手数料が無料なので、気軽に入金手続きができるのも嬉しいポイントです。

手軽に導入できる

導入までに必要なものは4つ

  1. スマホ または タブレット
  2. Square 決済端末
  3. Square アカウント
  4. Square アプリのダウンロード

※Square決済端末は対面決済を考えていなければ不要。

導入までの5ステップ

簡単なステップで導入できるのもひとつの魅力。
Square の導入までのステップは5つ。

  1. 無料アカウントの作成
  2. 審査
  3. Square 端末 の購入
  4. Square のアプリのダウンロード
  5. 利用スタート

  1. 無料アカウントの作成
    ・メールアドレス・登録者情報・事業内容・入金先口座情報を入力
    ・開業届や営業許可書etc..の提出
    ・身分証明書の提出
  2. 審査
    ・通常2〜3営業日(最短申込み当日)
    ・審査結果が登録メールアドレスに届く
  3. Square Reader の購入
    Square ショップで Square 端末 を購入
    Square ターミナル:¥46,980
    Square リーダー  : ¥7,980
  4. 決済端末の設定
    Squareのアプリをダウンロード
    Square Readerを接続
  5. 利用スタート

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Squareの良い口コミ

Squareをおすすめする人

  1. サブスク(定期販売)をしたい方。
  2. 色々なクレジットブランドで決済したい方。
  3. 手軽に決済をしたい方。
  4. 早い入金サイクルを求める方。

サブスク(定期販売)をしたい方。

クレジット決済代行会社は数多くありますが、サブスク制度を導入できる会社は限られています。
手軽に、効率的に、サブスクを導入されたい方には Square がおすすめです。

色々なクレジットブランドで決済したい方。

利用できるクレジットブランドの幅が広いのも Square の特徴。
どんなお客様にも対応したい店舗には Square がおすすめです。

手軽に決済をしたい方。

『導入までの流れ』で解説したように、導入までのステップはシンプルで簡単です。
開業前でバタバタしている時も、開業後に導入したいときも、手軽に導入可能。

また、導入後の端末やアプリの操作も感覚的に行える部分が多く、手軽に決済が行えます。

早い入金サイクルを求める方。

Square は三井住友銀行・みずほ銀行を選択することで翌日入金が可能。
➡その日の 0:00AM〜23:59PM までの売上を 翌日入金

資金を潤滑に運用するには、入金サイクルが大切です。
『必要な時にすぐに振り込んでもらいたい』と思う方は、Squareをおすすめします。

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Squareをおすすめしない人

  1. 手数料の安さをとことん追求したい方。
  2. 利用できる決済手段にこだわりがない方。
  3. 利用できるクレジットブランドにこだわりがない方。

クレジットブランドや決済手段など気にしないかたはSquareよりも手数料の安い
STORESのクレジット決済がおすすめです。

手数料の安さをとことん追求したい方。

決済手数料での比較をすれば、ちょっとだけ高めです。
そのメリットとして、上記であげたメリットがあるわけです。

決済手数料の安さをもとめるなら、STORES決済がおすすめです。

利用できる決済手段にこだわらなりがない方。

ひとことにクレジット決済といっても、下記の様に沢山の手段が存在します。
Squareでは下記のすべての決済手段が利用できます。

  1. QR決済
  2. 対面決済
  3. タッチ決済(対面式)
  4. 交通系電子マネー
  5. 電子マネー
  6. 請求書決済(リンク型決済)
  7. ECサイト決済
  8. サブスク決済


しかし、決済手段が多ければ良いという訳ではありません。
小さなお店では、沢山の手段が必要ない場合もあります。
また、決算手段が少ないクレジット決済代行会社を選ぶことで、決済手数料を抑えることができます。

利用できるクレジットブランドにこだわりがない方。

ここまでで解説してきたように、Squareは主要のクレジットブランドは全て網羅されています。
小さなお店では決算手段と同じように、複数のクレジットブランドが必要ない場合もあります。

他社と比較

スクロールできます➡︎

公式サイト 月額決済手数料入金
手数料
決済端末 振込サイクル周辺機器 決済手段サブスク決済電子マネー
/スマホ決済
屋外決済QRコード/スマホ決済
Square

 

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・ECサイト決済
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・WeChat Pay
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×・交通系ICカード
・Apple Pay
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・ID
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15日締め
当月末払い

レシートプリンタ内蔵・対面支払い
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スマホ決済
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・ID
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•UnionPay(銀聯)

まとめ

Squaireとは?
Twitterの創業者兼CEO『ジャック・ドーシー氏』により創設したアメリカ、カリフォルニア州サンフランシスコに本社のあるクレジット決済代行会社。

Squaireの特徴

  1. 最短営業日入金
  2. 初期費用無料
  3. 最短即日導入
  4. 無料POSレジ
  5. 請求書・リンク決済
  6. 非接触決済
  7. iOS・Androidに対応


クレジット決済代行会社の8つのポイント
お菓子屋さんや飲食店などの小規模店舗が、
クレジット決済会社を決める時の判断基準には以下のものがあります。

  1. 使いやすさ
  2. 決算手段の種類
  3. クレジットカードブランドの種類
  4. 購入代金に比例する、決済手数料
  5. 使用しているクラウド会計システムとの連携
  6. 入金サイクル
  7. サブスク販売の導入の有無
  8. セキュリティ


Squareの気になるとこ

  1. 決済手数料がちょっと高め
  2. 開業届けがないと審査に通りにくい可能性


Square良いところ

  1. 入金サイクルが早い
  2. 審査が速い
  3. 振込手数料無料
  4. 手軽に導入できる


Squareをおすすめする人

  1. サブスク(定期販売)をしたい方。
  2. 色々なクレジットブランドで決済したい方。
  3. 手軽に決済をしたい方。
  4. 早い入金サイクルを求める方。


Squareをおすすめしない人

  1. 手数料の安さをとことん追求したい方。
  2. 利用できる決済手段にこだわりがない方。
  3. 利用できるクレジットブランドにこだわりがない方

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yuuki
フランスで4年間修業した職人歴22年の菓子屋が綴る、小さなお菓子屋さんの作り方。0から3店舗立ち上げた経験を元に『開業・経営』に役立つノウハウや情報を発信しています。
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