クレジット決済の導入

STORES決済 口コミ・初期費用・手数料・決済手段【決済手数料を抑える】

クレジット決済を導入する際、色々ありすぎて『どれがよいか分からない!』なんてことありませんか?
クレジット決算代行会社を選ぶ際、決済手数料・手軽さを重視した場合、
導入しやすいのが STORES です。

お菓子屋さんや飲食店などの小規模店舗が、
クレジット決済会社を決める時の判断基準には以下の8つのポイントがあります。

  1. 使いやすさ
  2. 決算手段の種類
  3. クレジットカードブランドの種類
  4. 購入代金に比例する、決済手数料
  5. 使用しているクラウド会計システムとの連携
  6. 入金サイクル
  7. サブスク販売の導入の有無
  8. セキュリティ

上記の8つのポイントから、自分が何を一番重視しているか考えます。
STORES が貴店の重視ポイントにあっているか考察してみてください。

結論からいえば、STORES の最大のメリットは決済手数料です。
小規模のお菓子屋さん・飲食店にとって
決済手数料はちりも積もれば…で負担になってくる存在です。


この記事では STORES 良いとこ・気になるとこ について
詳しく解説して行きたいと思います。

STORES 決済 (旧:Coiney) |公式サイトはこちら

STORESとはどんな会社か

STORESの歴史

2012株式会社ブラケット「STORES.jp(現 STORES)」リリース
2013コイニー株式会社設立「Coiney(現 STORES 決済)」リリース
2014クービック株式会社「Coubic(現 STORES 予約)」をリリース
~省略~
20213社を吸収合併各社提供サービス運営会社をheyに一本化
2022商号変更ヘイ株式会社から STORES 株式会社 へ

導入店舗

多くの小規模店舗でも導入されておりますが、
大企業も利用しているところに安心感を感じます。

  • J-AIR 空港内店舗
  • キューピー株式会社、グループ子会社 複合型施設 『深谷テラス ヤサイな仲間たちファーム』
  • タカラスタンダード
  • ミーレ・ジャパン

STORES決済の特徴

STORES の特徴は 以下の7つです。
導入しやすく、感覚的に操作できるのも 魅力です。

初期費用無料初期費用、固定費、振込手数料*1、無料。
決済端末代0円キャンペーン決済端末代0円キャンペーンを頻繁に行っているため導入しやすい。
交通系電子マネーは
業界最安水準
交通系電子マネーは業界最安水準1.98%
最短3営業日で導入登録無料!申込はオンラインで5分で完結。最短で当日に審査結果が届
請求書・リンク決済端末が無くても請求書や決済リンクをメール・SNSなどで送るだけで、オンライン会計が可能。
決済手数料3.24% *2
業種別料率医療・理容・床屋・クリーニングは決済手数料が特別料率に。
非接触決済接触機会を減らす、タッチ決済に対応。

*1 手動入金で売上合計10万円未満の場合、振込手数料がかかります。
*2 利用可能ブランドはVISA /MASTARのみ

クレジット決済代行会社の選択の8つのポイント

お菓子屋さんや飲食店などの小規模店舗が、
クレジット決済会社を決める時の判断基準には以下の8つのポイントがあります。

  1. 使いやすさ
  2. 決算手段の種類
  3. クレジットカードブランドの種類
  4. 購入代金に比例する、決済手数料
  5. 使用しているクラウド会計システムとの連携
  6. 入金サイクル
  7. サブスク販売の導入の有無

上記の8つのポイントから、自分が何を一番重視しているか考えます。

クレジット決済会社にはそれぞれ特徴がありますので、
その重視したいポイントと使い勝手を考慮したうえで、決済会社を選択しましょう。

STORESの決済手数料

対面決済

  1. クレジットカード決済(磁器・ICチップ・タッチ決済)

    ・VISA / MASTER / AMEX → 3.24%
    ・JCB / Diners / DISCOVER → 3.74%
  2. 交通系電子マネー

    → 1.98%
  3. QRコード

    WeChat Pay → 3.24%

請求書決済(リンク型決済)

請求書決済(リンク型決済)

VISA・MASTERのみ→3.24%

STORESの気になるところ

  1. 利用できない主要決済手段がある
  2. 請求書決済の決済可能ブランドが2社のみ
  3. 開業届けがないと審査に通りにくい可能性

利用できない主要決済手段がある

『Square・STORES・stripe』の比較はこちらから

STORESで利用できる決済手段は以下の5つです。

  1. 対面決済
  2. タッチレス決済
  3. 交通系電子マネー
  4. リンク型決済
  5. WeCat Pay
  6. apple Pay
  7. Google Pay

利用できない主要決済手段

  1. pay pay
  2. QUIC Pay
  3. iD


※上記はSTORES決済の決済手段です。STORESショップとは異なります。

ブランディングされたお店の場合

小規模の飲食店・個性のある商品やブランディングされた商品を並べている場合、

コンビニやスーパーの量販店とは異なり
そのお店や商品を目当てにご来店いただいている場合がほとんどです。

人がクレジット決済を利用する目的は以下の5点です。

  1. 支払いが完結で時間がかからない。
  2. ポイントやマイルが加算される。
  3. 接触を避けることができる。
  4. リボ払いができる。
  5. 支払いをまとめ。

消費者にとって、沢山の決算手段が用意されていれば便利でうれしい存在ではあります。
しかし、お店や商品に力があれば、決算手段で競争する必要がなくなります。



お店や商品を求めて、あえて 『あなたのお店』 選んだお客様は、
決算手段が少ないことを理由に購入を止めるとは考えにくいといえます。

「導入するのは、最低限の決済手段だけ!」と『種類』を抑えることで、
決済手数料を抑えることができます。


このようなお店の展開をするる場合は、特に『STORES決済』がおすすめです。

請求書決済の決済可能ブランドが2社のみ

STORESの請求書決済(リンク型決済)で利用できるクレジットブランドは
以下の2つのブランドのみです。

  1. VISA
  2. Mastercard

※JCB / American Express / Diners Club/etc…は請求書決済では利用できません。


もちろん、JCBが利用できたらな…という希望はありますが、

『請求書決済の決済可能ブランドが2社のみ』という点も、
『個人的な見解』と同じ理由で、決済手段が2ブランド(VISA/MASTER)でもどうにか利用できています。


体感で20人に1人くらいの割合でVISA/MASTER を保有してないお客様はいらっしゃいますが、
そのようなお客様は銀行振り込みを選択してくださっています。

開業届けがないと審査に通りにくい可能性

STORES で無料アカウント作成後に『審査』があります。

店舗を持っていない方や開業届けを持っていない方の審査が通りにくい可能性があります。
開業届けに変わるものの用意ができれば、審査が通ることもあります。

※STORES決済は取り扱いブランドごとに審査があります。

STORESを導入することができない業種一覧

取り扱いブランドごとに審査がありそれぞれの業種が異なる場合があります。

二次審査対象外

以下に該当する場合は二次審査対象外のため、
加盟店審査通過後にご利用いただけるブランドはVisa / MasterCard のみとなります。

電力水道・ガス
公共料金(その他)
電話利用(通話)
インターネット接続サービス
便利屋
代行
結婚相談所
※STORES 請求書決済(オンライン決済)でご利用いただけるカードブランドは
Visa / MasterCard となります

STORESの電子マネーをご利用いただけない業種
スナック・クラブタクシー完全無人レジ
ゲームセンターカーシェア寄付
リサイクルショップ運転代行業ロードサービス
鑑定レッカーサービス 便利屋代行 
科学的根拠が乏しい効能や
成功結果を標ぼうする商品やサービス
占い、スピリチュアル、お布施など)
「鉄道・バス」のうち乗車券利用移動販売(キッチンカー等)
のような、
決済場所が固定していない利用
水運・索道のサービスに該当する場合はご利用いただけないケースがあります。

また上記以外の業種でもお使いいただく環境によりご利用いただけません。

WeChat Pay 取り扱い禁止商材

WeChat Pay 取り扱い禁止商材の24項はこちらから(取引禁止商品ガイドライン24項)

STORES決済の申込みに必要な書類

STORES決済の申し込みには、下記の必要書類が必要です。
下記の書類を揃えられる事が第一条件に

  1. 契約者情報または法人情報の入力
  2. 事業内容が分かる資料
  3. 事業内容がわかる写真
  4. 取り扱い商材が確認できる資料
  5. 営業許可証またはそれに準ずるもの
  6. 口座情報

STORES決済の申し込みに必要な書類については、以下で詳しく解説しています。

STORES決済の気になる口コミ

店舗が存在すれば、STORES決済の導入可能。

移動販売には利用できなくても、イベント出店にはもち運べて便利♪しかし、充電器は必須アイテムですね。

STORES良いところ

  1. 決済手数料が安い
  2. 入金サイクルが選べる
  3. 振込手数料無料(条件付)
  4. 請求書決済はスマホだけでOK
  5. サポート体制がしっかりしている
  6. 導入まで最短3営業日
  7. 世界標準のセキュリティ基準を採用

①決済手数料が安い

対面決済

STORES 対面販売 決済手数料

対面決済には以下の3種類の決済方法があり、決済手数料がそれぞれ異なります。
決済手数料は他社と比べても低価格です。
得に、『交通系電子マネー』の手数料は最低水準!

請求書決済(リンク型決済)

STORESでは請求書決済も利用できます。
STORES請求書決済の手数料も他社と比べて、低価格設定!

しかし、VISA / MASTER のみの利用となります。

②入金サイクルが選べる

STORESの入金サイクルは『自動入金』と『手動入金』の2種類があります。
お店の資金が必要なタイミングで入金申請をするか、
1か月の売り上げをまとめて入金するか選ぶことができます。

手動入金で入金タイミングを自身で操作する場合、最長1年間まで入金タイミングを遅らせることも可能です。

STORES決済の最短入金

  • 売上げのでた翌日から振込申請が可能
  • 最短で翌々日に入金
  • 国内すべての金融機関対応



手動入金と自動入金



自動入金
予め設定しておくことで1か月間の売上が、
振込申請をしなくても自動的に翌月20日に入金されるシステムです。

手動入金
手動入金を選択する場合は、希望するタイミングで自身で入金申請をする必要があります。
売上た翌日より振込申請が可能で、最短で翌々日までに入金されます。

③振込手数料無料(条件付)

STORES決済は条件付になりますが、振込手数料を無料にすることが可能。
自動入金または売上合計10万円以上の場合、入金時の振込手数料は無料。
売上合計10万円未満の場合、振込手数料200円がかかります。

自動入金

売上合計金額に関わらず:無料

手動入金

売上合計が10万円以上の場合:無料
売上合計が10万円未満の場合:200円

※金融機関によって振込み手数料の条件が変わることはありません。

④請求書決済はスマホだけでOK

STORES 決済端末

対面決済の主である『クレジットカード決済』と『電子マネー決済』を利用する際は、
決済端末が必要です。

しかし、QR決済・請求書決済を行う場合には、決済端末は必要ありません。
スマホとアプリのみでスタートでき、手軽に始められるのも、ポイントが高いです。

⑤サポート体制がしっかりしている

相談窓口電話・メール
電話の受付時間平日午前10時~午後6時
メールの問い合わせ24時間
オンラインSTORES 決済サービスガイド

まず、STORES 決済は日本の会社ということで、完全に日本語で対応してもらえることに安心感があります。
そしてコールセンターの方の対応にも定評があります。

⑥導入まで最短3営業日

簡単なステップで導入できるのもひとつの魅力。
STORES の導入までのステップは以下の通りです。

STORES 決済導入の5ステップ

STORES 決済のポイントをチェックできたところで、次は導入までの流れをご紹介します。

STORES決済の導入の前に『必要な書類』を揃えた上で、お申込みへ進んでください。

  1. STORES 決済 無料アカウント作成
  2. 必要情報の入力
  3. クレジットカード取り扱いかい 1次審査

    WeChat Pay取り扱い審査

    クレジットカード取り扱い 2次審査
    ※ 2次審査対象業種のみ

    電子マネー取り扱い審査
    ※ 電子マネー審査対象業種のみ
  4. STORES決済端末 の購入
  5. 利用開始(審査の下りた決済方法から順次スタート)

導入までの流れ

  1. STORES 決済 無料アカウント作成
    メールアドレスとパスワードを入力して、アカウントを作成。
  2. 必要情報の入力
    お申し込みフォームに必要情報を入力。
    事前に『必要書類』がそろえておきましょう。
    ・通常2〜10営業日
    ・審査結果が登録メールアドレスに届く
  3. クレジットカード取り扱いかい 1次審査

    WeChat Pay取り扱い審査

    クレジットカード取り扱い 2次審査

    電子マネー取り扱い審査
  4. STORES決済端末 の購入
    端末購入代 \19,800 (キャンペーン中は、条件付で無料)
  5. 利用開始(審査の下りた決済方法から順次スタート)

STORES 決済 (旧:Coiney) |
公式サイトはこちら

⑦世界標準のセキュリティ基準を採用

STORES 決済はクレジットカード情報保護に関する国際基準「PCI DSS」に完全準拠。

また、ICチップ・タッチ決済に対応。
決済情報を高度に暗号化することで、セキュリティ性の高さを保っています。

STORESの良い口コミ

スマレジ×STORES決済の相性も良いですね。

スマレジ公式

スマレジを詳しく

STORES決済×Square 両方の良いとこどりで利用されてる方もいますね。

Square公式

Squareを詳しく

STORESをおすすめする方

下記のいずれかの条件に当てはまる方はSTORES決済をおすすめします。

  1. とにかく、決済手数料を抑えたい方。
  2. 請求書決済も利用したい方
  3. アプリを利用して手軽に請求書決済をしたい方。
  4. 初期費用がかかるのを避けたい方
  5. WeChat Payを多く利用している国の方が良く来店するお店。

とにかく、決済手数料を抑えたい方。

STORES決済の一番のメリットは決済手数料が安いところです。
お菓子屋さん・飲食店など小規模の店舗にとって、
決済手数料は大きく感じられることがおおいのではないでしょうか?

自店の場合、クレジット決済がないことによって、”購入されないお客様”と手数料を天秤にかけても、
STORES決済ならば導入するメリットがあると考えて導入しました。

請求書決済も利用したい方

お菓子屋さんがオンラインショップを導入する場合、送料の計算が難しいところです。

オンラインショップの送料自動計のシステムでは細かい設定ができません。
請求書決済ならば、正確な送料を計算してから

メールに添付することで改めて正しい額の請求することができます。
STORES請求書決済はVISA /MASTER の使用のみになりますが、決済手数料が3.24%とお得です。

アプリを利用して手軽に請求書決済をしたい方。

STORESの請求書決済は端末を購入する必要がありません。
以下の4点さえ揃っていれば、手軽に導入可能。

  • スマホまたは、タブレット
  • STORES決済のアカンウト
  • 請求書決済の審査の通過
  • STORESアプリのダウンロード

初期費用がかかるのを避けたい方

固定費¥0
端末代¥19,800(無償キャンペーン、頻繁にあり)
振込手数料¥100,000以上無料、¥100,000未満¥200、自動入金➡売上合計金額に関わらず無料
レシートプリンター(任意)Bluetoothインターフェース対応端末
レシート用紙(任意)1ロール約¥100程度〜

STORES決済は導入諸経費を抑えて気軽に導入できる一つのメリットです。
レシートは電子メールで送信することができるので、
レシートプリンターとレジロール必ず購入しなくてはいけない機器ではありません。

レシートが必要なければ、導入諸経費は無料で導入することもできると言えます。

WeChat Payを多く利用している国の方が良く来店するお店

WeChat Payは、中国で主流のモバイル決済です。
訪日外国人などインバウンド需要に対応したい方はWeChat Payの導入がおすすめです。

STORESをおすすめしない方

下記のいずれかの条件が気になる方は、Squereをおすすめします。

  1. サブスク(定期販売)をしたい方。
  2. 早い入金サイクルを求める方。
  3. 請求書決済でも、色々なクレジットブランドで決済したい方。

サブスク(定期販売)をしたい方。

STORES決済では『サブスク決済(定期販売)』の設定はありません。

『サブスク決済』とは、初回決済(クレジットカード決済の登録)を行うことで、2回目以降は継続的・定期的な決済が可能なシステムです。

断続的に毎月発送するような契約販売をお考えの方はSTORES決済では扱うことができません。

早い入金サイクルを求める方。

先にも述べたように、STORES決済の入金サイクルは、最短翌々日です。

一方で最短入金、翌日を実現しているのが、『Square』

より早い、入金サイクルを重視する方は『Square』がおすすめですが、1〜2日の差ぐらい関係ない!と思う方がほとんどではないでしょうか。

請求書決済でも、色々なクレジットブランドで決済したい方。

先にも述べたように、STORESの請求書決済で利用できるクレジットカード ブランドは VISA /MASTERの2種類です。

JCBやAmex などのブランドを利用したい方は『Square』をおすすめします。

他社と比較

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×・楽天Pay
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・PayPay
・メルペイ
・au PAY
・ゆうちょPay
・ALIPAY
・WeChat Pay
•UnionPay(銀聯)

まとめ

①STORESとはどんな会社か?
ネットショップの『STORES.jp』決済代行会社の『Coiney』予約システムの『Coubic』が合併した会社

②STORESの特徴

  1. 初期費用無料
  2. 決済端末代0円キャンペーンを頻繁に実施
  3. 決済手数料が安い。特に交通系電子マネーは業界最安水準。
  4. 最短3営業日で導入
  5. 請求書・リンク決済が利用できる。
  6. 業種別料率の設定(飲食は関係なし)
  7. 非接触決済に対応


③クレジット決済代行会社の8つのポイント
お菓子屋さんや飲食店などの小規模店舗が、
クレジット決済会社を決める時の判断基準には以下のものがあります。

  1. 使いやすさ
  2. 決算手段の種類
  3. クレジットカードブランドの種類
  4. 購入代金に比例する、決済手数料
  5. 使用しているクラウド会計システムとの連携
  6. 入金サイクル
  7. サブスク販売の導入の有無
  8. セキュリティ


④STORESの気になるとこ

  1. 利用できない主要決済手段がある
  2. 請求書決済の決済可能ブランドが2社のみ
  3. 開業届けがないと審査に通りにくい可能性


⑤STORES良いところ

  1. 決済手数料が安い
  2. 入金サイクルが選べる
  3. 振込手数料無料(条件付)
  4. 請求書決済はスマホだけでOK
  5. サポート体制がしっかりしている
  6. 導入まで最短3営業日
  7. 世界標準のセキュリティ基準を採用。


⑥STORESをおすすめする方

  1. とにかく、決済手数料を抑えたい方
  2. 請求書決済も利用したい方。
  3. アプリを利用して手軽に請求書決済をしたい方。
  4. 初期費用がかかるのを避けたい方。
  5. WeChat Payを多く利用している国の方が良く来店するお店。


⑦STORESをおすすめしない方

  1. サブスク(定期販売)をしたい方。
  2. 早い入金サイクルを求める方。
  3. 請求書決済でも、色々なクレジットブランドで決済したい方。

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お菓子屋さんの『あいうえお』編集長
yuuki
フランスで4年間修業した職人歴22年の菓子屋が綴る、小さなお菓子屋さんの作り方。0から3店舗立ち上げた経験を元に『開業・経営』に役立つノウハウや情報を発信しています。
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